* マリア・カラスとマンボウとドリカムとミシェル・モナハン

マリア・カラスを
音量を上げて聴きながら
ウィキペディアで
「マンボウ」の文献を読む。
 
 
 

マンボウの皮膚は厚く粘液で覆われ、
おびただしい量の寄生虫が付着している。
 
 
メスが一度に産む卵の数は3億個に達するが
卵は親に保護されることもなく海中を浮遊するため、
そのほとんどが他の動物に食べられてしまい、
成長できるのはごくわずかである。
 
 
かろうじて孵化できた稚魚は全身にとげがあり、
成魚とは似つかない金平糖のような姿をしている。

 
 
 
・・・飛ぶ

 

 


ドリカムの
 
「未来予想図」と
「未来予想図供廚
 
全く違う曲調をしている。

 

 

 

 

 
 
・・・飛ぶ

 

 

 


 
ミシェル・モナハンと
マイケルジャクソンは
ちょっと似ている。

 

 
気が付くと焦点の合わない視線で
窓のカーテンの隙間からのぞく

太陽の日差しを仰いでいる
 

 
 


・・・・・。
 

 

 

 

 

こういう現実逃避の仕方
 

 

 


良くないな

2017.03.03 Friday * 22:27 | 妄想 | comments(0) | trackbacks(0)
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